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石油・無添加・オーガニック・ロハスの違い

2014年01月10日

石油商品とは合成化学物質のこと⇒有害商品

           第2次世界大戦以降~2000年迄 主に使われてきた。今も多くの商品に使用されている

 

無添加(むてんか、additive-free)とは、特定の物質が使用されていないことを表す表現である。何が無添加であるというような規定はない。タール色素などの人工着色料、人工香料の不使用、無香料・無着色、界面活性剤の不使用や石油系界面活性剤の不使用のこと⇒無害商品

                        1990年~2000年迄

 

オーガニックとは〈有機の〉という意味で,通常は農薬や化学肥料を使わず有機肥料によって生産された農産物をいう。アメリカでは1990年に〈有機食品生産法〉が制定され,農薬や化学肥料などの合成化学物質を使用せずに生産され取り扱われた農産物で,過去3年間に合成化学物質を含め禁止物質を使用した耕地で生産された農産物ではないこと,といった厳しい規定がなされている。 ⇒無農薬アロマ商品

                           2001年くらい~

 

LOHASロハスローハス)とは英語の「lifestyles ohealth and sustainability」(健康持続可能性の、またこれを重視する生活様式)の略。健康や環境問題に関心の高い人々のライフスタイルを営利活動に結びつけるために生み出されたマーケティング用語。⇒自然商品

                         2002年~

福岡西新美容室アロマアンドアイボリーでは

無添加・オーガニック商品・つぎはロハス商品

を主に開発予定です。

 

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